【北朝鮮】朝鮮は日本の過去罪悪の代価を百倍、千倍に払わせる

5pt   2017-04-21 20:47
えら呼吸速報

【北朝鮮】朝鮮は日本の過去罪悪の代価を百倍、千倍に払わせる

6ad69fbf-s.jpg


1: きゅう ★2017/04/21(金) 18:30:49.92 ID:CAP_USER 【平壌4月21日発朝鮮中央通信】

21日付の「労働新聞」は署名入りの論説で、朝鮮人民は日本が働いた過去罪悪の代価を百倍、千倍に払わせると強調した。

論説は、日本が朝鮮人民に働いた罪悪はいくら歳月が流れてもわが人民の心の中に永遠に癒えない傷に残っているとし、次のように指摘した。

1592年4月13日、日本は明(みん)国に行く道を開けろという荒唐無稽(けい)な口実の下に大兵力でわが国に対する武力侵攻を開始した。

壬辰倭乱(文禄・慶長の役)と呼ばれるこの侵略戦争で日本は極悪非道な殺りくと破壊、拉致などあらゆる戦争犯罪を働いた。

壬辰倭乱は朝鮮だけでなく、ひいてはアジア諸国に対する日本の侵略戦争の始発となった。

壬辰祖国戦争は、わが人民の決死の抗戦によって1598年11月に日本の大惨敗に終わったが、その結果はきわめて残酷であった。

実に、壬辰祖国戦争の時に日本侵略軍がわが民族に働いた蛮行は千秋に許せない特大型の国家犯罪である。

豊臣秀吉の破廉恥な領土膨張野望はサムライの後えいにそっくり譲り渡された。

1905年に白昼強盗さながらの「乙巳5条約」をねつ造し、わが国の国権を強奪した伊藤博文が「豊臣公の願いをかなった」と言い散らして植民地ファッショ的支配を実施し、その後を継いでA級戦犯である東条は太平洋戦争を挑発した。

歴代、日本はわが人民にぬぐえない反人倫罪悪だけを働いた千年来の敵である。

論説は、反省どころか、罪悪の歴史を繰り返そうとする日本の反動層の破廉恥な行為は朝鮮民族の憤怒をいっそうかき立てていると明らかにした。---


c?ro=1&act=rss&output=no&id=5921310&name
   特亜アンテナトップページへ
特亜三国に関するアンテナの話題が沢山。