【宇宙】中国、月を一周。月の裏側にリアルタイム映像が見れる通信衛星を投入

13pt   2019-02-12 11:00
中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

1: 名無しさん@涙目です。(禿) [CN] 2019/02/11(月) 12:17:42.61 BE:971283288-PLT(13000) sssp://img.5ch.net/premium/1372182.gif
習近平が目指す「宇宙強国」
 これまで月を周回する衛星で月の「裏側」の観察はできたが、
そこに着陸するには地球から電波が届かないため、米ソ宇宙競争時代も誰も到達することができなかった。
しかし、それを成し遂げた中国は、明らかに習近平主席が目指す「宇宙強国」になったと言えるだろう。

月の「裏側」に探査機を着陸させ、通信を可能にするため、月と地球の重力が均衡するラグランジュ点(L2軌道)と呼ばれる場所に通信衛星「鵲橋(Queqiao)」を投入し、
この衛星を中継して地上との通信を可能にした。これまでラグランジュ点に宇宙観測用の衛星を投入したケースはあったが、
こうした実用を目的とした衛星を投入するのは初のケースである。

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